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2019/07/02

妹の結婚式のため故郷スペインに帰省したラウラは幼なじみのパコや家族との再会を果たす。だが、結婚式後のパーティーの最中、娘が行方不明となり、身代金を要求するメッセージが届く。疑心暗鬼に陥った家族の内に長年隠されていた秘密が露わになっていく…。

僕の1番好きな女優ペネロペ.クルスのやつれ具合が気になりましたが、女性の強さ、したたかさにはかなわないですね 

2019/04/06

4・6今日は暖かくお花見日和ですね

このあたりの桜も見ごろ、、、

コムチュヴの窓からも、姫リンゴの可愛い花が咲き始めました

2019/01/23

あなたの自毛をいかしてみませんか!

染めないでそのままでも、、、

白髪を隠すのではなく,活かすカラーを、、、

2019/01/15

2019.1.14 高校サッカー選手権決勝 

流経大柏VS青森山田

埼玉スタジアム行ってきました

僕にとってはどちらも地元チーム!

このカードが決勝になったら観に行きたいと思ってました

スタジアムは超満員、青森山田の声援が多いのには、ビックリ!!

僕が学生の頃は青森県勢が優勝するなんて、考えもしなかったのに、、、

本当にうれしい限りです

2018/12/11

「本当にやりたいこと」を見つけられず大学生活を送っていた20歳の典子は、タダモノではないと噂の「武田のおばさん」が茶道教室の先生であることを聞かされる。母からお茶を習うことを勧められた典子は気のない返事をしていたが、お茶を習うことに乗り気になったいとこの美智子に誘われるがまま、流されるように茶道教室に通い出す。見たことも聞いたこともない「決まりごと」だらけのお茶の世界に触れた典子は、それから20数年にわたり武田先生の下に通うこととなり、就職、失恋、大切な人の死などを経験し、お茶や人生における大事なことに気がついていく。

お茶は、僕もや...

2018/11/06

ジーナは保険会社に勤める夫のジェームズと、彼の赴任先のタイ・バンコクで幸せな結婚生活を送っていた。子供の頃の交通事故で失明してしまったジーナだが、ジェームズの献身的な支えで、何の不自由もなく暮らしている。そんな二人の悩みと言えば、なかなか子供ができないことぐらいだった。ある日、医師のすすめで角膜移植にチャレンジしたジーナは、片目の視力を取り戻す。喜びに震えるジーナの瞳が捉えたのは、想像していたナイトのように頼もしい素敵な夫ではなく、地味で平凡な中年男の姿だった。心の奥底に眠っていた好奇人は心や冒険心が目を覚ましたジーナは、髪を染め流...

2018/11/02

『スター・トレック』が大好きで、その知識では誰にも負けないウェンディ(ダコタ・ファニング)の趣味は、自分なりの『スター・トレック』の脚本を書くこと。自閉症を抱える彼女は、ワケあって唯一の肉親である姉と離れて暮らしていた。そんなある日、『スター・トレック』脚本コンテストが開催されることを知った彼女は、渾身の作を書き上げる。ところが、その時すでに締切は目前。郵間に合わないと気付き、愛犬ピートと一緒にハリウッド目指して数百キロの旅に出ることを決意。500ページの脚本と、胸に秘めた“ある願い”を抱えたウェンディの旅の行方は……?

(アイ・アム...

2018/10/26

ネイティブアメリカンが追いやられたワイオミング州の雪深い土地、ウィンド・リバーで、女性の遺体が発見された。FBIの新人捜査官ジェーン・バナーが現地に派遣されるが、不安定な気候や慣れない雪山に捜査は難航。遺体の第一発見者である地元のベテランハンター、コリー・ランバートに協力を求め、共に事件の真相を追うが……。

ハンターがクールでカッコいいです

ネイティブアメリカンの問題の映画は、初めて見ました

2018/10/13

キリスト教徒であるレバノン人男性とパレスチナ難民の男性との口論が裁判沙汰となり、やがて全国的な事件へと発展していく様子を描き、第90回アカデミー賞でレバノン映画として初めて外国語映画賞にノミネートされたドラマ。主演のカエル・エル・バシャが第74回ベネチア国際映画祭で最優秀男優賞を受賞するなど、国際的に高い評価を獲得した。クエンティン・タランティーノ監督作品でアシスタントカメラマンなどを務めた経歴を持ち、これが長編4作目となるレバノン出身のジアド・ドゥエイリ監督が、自身の体験に基づいて描いた

難し地域紛争の話ですが、ストーリーもあって

社...

2018/07/29

インドネシア、バンダ・アチェの海岸で倒れている謎の男が発見される。片言の日本語やインドネシア語を話すその男は、海で発見されたことからインドネシア語で「海」を意味する「ラウ」と名づけられた。NPO法人で災害復興の仕事をしている貴子と息子のタカシ、親戚のサチコは、記憶喪失ではないかと診断されたラウをしばらく預かり、身元捜しを手伝うこととなる。ラウはいつもただ静かにほほ笑んでいるだけだったが、そんなラウの周辺ではさまざまな不可思議な現象が起こりはじめていた。

インドネシアの海が綺麗で行きたくなりました

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